バックランプ交換
ハタと気付いた。
今年のfuelには、クリスマスが来なかったことを 。
。・゚゚・(>д<;)・゚゚・。サンタさんの、バカーッ!
昨日、FD2のバックランプを交換してみた。
FD2のバックランプは、お世辞にも明るいとは言えず、その上バックモニタの画面も暗い上にコントラストが低いので、雨の夜にバックするのは非常に緊張する。
ネットで調べてみると、LEDにしている人や、ハロゲンにしている人が結構いるようだ。
明るければ、電球の種類は問わないのでとりあえずカー用品店に向かう。
が、田舎の哀しさ、非常に品揃えが少ない。
ハロゲンもLEDも、付くものはなかった。
あるのは、ノーマルと同じ電球タイプのみ。
『明るい高効率バルブ』
『レンズ効果で・・・
明るさ感3倍!!』
と、書かれている。
しかし、電球の電力は、ノーマルと同じ16W。
しばらく悩む。
明るさ感が引っかかる。... (-ω-;)ウーン
仕事量が同じ16Wなのに、明るさが3倍になるか??
とりあえず安かったので、買ってそのままカー用品店の駐車場で取り付ける。
右が変更後、左がノーマル。
片方だけ取り付けた状態で、ギヤをバックに入れて比べてみるが、昼間のため色の違いはわかるが、明るさの違いはわからなかった。
で、夜を待って暗い場所に移動。
右がノーマル、左が交換したバルブ(上の写真と逆)。
色の違いは明らかだが、明るさは・・・
(ーー;)うーん
やや明るいくらいか!?
まあ、ノーマルよりは幾分かは明るいからいいか。
バルブのアップ。右がノーマル、左が明るさ感3倍。
ちなみに、レンズ効果とは、写真の様に電球の先端がレンズ状になっていて、光を拡散させずに集光させる事のようだ。
夜の写真では、確かに照らされた路面が、左のほうが拡散が少なく見える。
こんなものだろうとは思っていたが、3倍はちょっと言い過ぎな気がする。
ただ、バックモニターはかなり明るく映るようになったのでいいとしよう。
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